自宅ネイルサロンはじめに実際にいるものあったもの
自宅ネイルサロンをはじめるにあたって、実際にいるものって人によって言うことがぜんぜん違いますよね(笑)
私が始めたときも色々なサイトを見たのですが200万いるとか300万はいるとか・・・・・
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結局、0円からはじめたんですが、今思えば、なぜやったことのない人の事を信じて二の足を踏んでいたのか・・・・。
皆さんも実際に行動してない人や、うそをつくコンサルタントには用心してくださいね♪
よく質問されるんですが、はじめにネイル用品を全部揃えたんですか??
お客様はどうやって呼んだのですか??いくらかかりましたか??と・・・・。
私は、ネイル用品は、1つずつ揃えていったので、実際いくらかかったかはわかりませんが、
一ついえる事は、マニュキュアとトップコートがあれば出来ます。私がそうです。
初めにあった道具は、ニトリで買ったと思われる椅子と机(家にあった)をもらい、
ネイル用品にいたっては、マニュキュアだけです(笑)
しかも、種類は10種類あるかないかの状態でした。
マニュキュアで施術して、もらったお金で、ハードジェル(セット)を購入し、
ハードジェルを始めました。(と言うか、ハードジェルしか知りませんでした(笑))
UVライトと筆達と、ベース、ボンダー、カラー3種類とラメと、ストーンを少々ですね。
全くお金がなかったので、お客様を何人かやっては次の道具、
そして、その道具を使ってまた施術しては、また次の道具を買うというスタンスでした。
実体験サロンでのはじめにあったものいると思って買ったもの
実体験サロンをして、わたしがはじめにあったものやいると思って買ったものは・・・・
全部、お客様が必要としているものばかりです(笑)
ぜんぜん見当違いをして、自分の欲しい物を購入して
お客様の施術料金に上乗せする方がおおいですが
お客様が望んでいる事をしましょうね。
施術をしていたのですが、ハードジェルはお客様によっては爪に負担がかかる事をしり、
すこしづつソフトジェルの用品を揃えていきました。
それと同時にHPを作成してもう、やる気満々でしたね。
ハードジェルで施術したお金で、ソフトジェルを買う。その繰り返しです。
そして、その肝心のお客様といいますと、マニュキュアの時は、
家族と、友達、そして、友達の友達のみです。
はじめにハードジェルの道具を最低限購入し、
そして、チラシ、ポスター配りです。
自宅の20kmの周囲に配り歩きました。
ポスター等では、ほとんど来客は無かったですが、
それでも何人かのご来店がありました。
そしてまた用品を増やす!!
ですので、やりはじめる時は、道具よりやる気!!
あとは、アートや、お客様が望む
デザインを目指して、今ある道具で頑張るのみ!!
このサイトの写真をみて頂くとわかるのですが、
これでも、初めて1ヶ月後の2009年5月の
だいぶ揃った状態の写真なんです(笑)
初めは奥にある道具ももってませんでした。
HPからのお客様もこの状態で迎え入れていました。
今思うと、凄い度胸をしていたなぁ・・・・と(笑)
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自宅ネイルサロン はじめにいるもの
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