自宅ネイルサロン 無資格金無しからの独立開業

ネイルサロン独立開業 その他用品

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ネイルサロンを開業してやっていくにあたって、少しずつ余裕が出来てきたら、今使うものだけではなく、予備、また、お客様のコトを考えたものが必要となります。もちろん、カルテなどもそのひとつですね。
ここでは、ナナの今現在の使用しているものを紹介します。

その他用品 収納も綺麗に
1.サブアイテムとして、常備しておいた方がいいものを用意します
   例)・アルミホイル
     ・サランラップ
     ・コットン
     ・手袋    ・・・・
    (予備)
     ・アセトン
     ・リムーバー
     ・ジェル用ワイプ
     ・チップ用品  ・・・・
細々とした物が多いので、カゴなどに入れて収納ボックスに収納します
雑誌等のお客様にみてもらう用 カルテももちろんしまいます。
お客様用カルテやファイル・雑誌や写真カタログなどを用意します お客様用のカルテは個人情報なので、引き出しもしくはお客様から見えない位置に収納します
自宅ネイルサロン独立開業のセット 本を置いた全体図
写真カタログはお客様がすぐにみられる位置に置きます 本類はお客様側で、手を伸ばして取れるような場所におきます
お客様にオプションで販売するもの 綺麗にならべます
7.ネイルケアに関するお客様用の店販品を数個ずづ用意します
    例)・キューティクルオイル
      ・ハンドクリーム
お客様から一番良く見えるような位置に飾ります
ネイルサロンの部屋全体図 全体図2
ポリッシュ類と並べると、見栄えがいいです 以上、紹介したものを配置するとこのような感じになります
加湿器なども美容関連として当然 細かいところにも当然きをつかいます
冬場などの乾燥が気になる時期には加湿器などを置くと良いです 予約などの時に必要となるカレンダーをお客様が見える位置に置きます
ネイルサロン画像 ネイルサロン画像2
細々としますが、見栄えがよくなるようにします 下の棚もこのような感じになります
ネイルサロン画像3 ネイルサロン画像4
施術者の後ろの雰囲気はこのような感じです ゴチャゴチャしすぎないように収納できるものは収納して見た目には注意してください
お客様の立場で見る 完成です。
入り口側から見るとこんな感じです 全体の雰囲気が整えば完成です 

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自宅ネイルサロン独立開業 その他の用品お値段

ここまでの総合料金は・・・・・・・・¥です。
しかし、始めのポリッシュのセットを買う時に、カードでお金をかりただけで、それからは、売り上げを貯めては買って貯めては買っての繰り返しでここまで来る事ができました。
ここに書いた以外で、ナナがやっていることは、集客で言うと、ホームページがあるのと、ブログ・・・・(ブログから直接お客様になった人は一人もいませんが・・・。)と、名刺を作って、友達や、幼稚園のママさんに配ったぐらいですね。
リピーターをつける事が出来れば、自然と・・・・   といいましても、始めの1ヶ月ぐらいは、ナナもIT関係の会社で働きながら空いた時間でネイル・・・・というかたちでやってましたので、徐々にお客様も、リピーターも増えてきたという感じですね。
1年3ヶ月ぐらいで、今に至ります。
開業したいと思っている人は、とにかく行動が大切です。

自宅サロンネイル用品について

 

 

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